はじめに

今日は趣味であるダーツについて書いていこうと思います。
みなさんはダーツされますか?
1軒目で居酒屋に行った後に気分変えて行ったり、大人数の飲み会でカラオケ・ボーリングが苦手な人がいた時に行ったりと、サラリーマンなら1度は行ったことがあるのではないでしょうか。
筆者は週1ペースでダーツbarに通っていました。(真剣に投げたいので、水分補給は烏龍茶一択にしています。笑)

平日に行きますが、サラリーマンもある程度来ていることが多い。
今日はダーツにハマってよかったことを書いていこうと思います!
様々な職業の人と接する機会が増える。
ダーツbarに行くと、現場仕事•税理士•営業マン•経営者など、幅広い職種の方と出会えます。
自分と違った仕事をしている人が多いので、仕事の話をしていると様々な発見があります。
異国の人とも一緒に遊べる。
一緒に遊んだ営業マンの人が言ってましたが、言葉が通じなくてもある程度遊べるそうです。
接待で2件目にダーツbarに行ったそうですが、ルールを軽く説明したらすぐ遊べたようです。
ルール自体もシンプルなものが多いので、すぐ理解して遊べます。
お酒を飲みながらプレイできるので、言葉の壁を越えて打ち解けれたそうです。
プレイ成績を保存できるので成長を実感しやすい。
ダーツカードを購入すれば、カードに自分の成績を保存できます。
ゲーム種類毎で、成績を保存できるため、自分の得手不得手を知れ練習に役立れます。
筆者はカウントアップ・01は得意な方ですが、クリケットは超がつくほど下手。(笑)
3レグの試合を申込まれても、クリケット(2戦目)で負けて、3戦目もクリケットだと勝率はかなり低下。。。
クリケットの練度を上げ、店舗大会に参加したいと思います。
バスケ経験者は感覚が掴みやすい。
筆者はバスケットを小学生~現在まで約20年弱していますが、シュートを打つ感覚と似ています。
元チームメイトと投げに行っても、バスケ経験者は呑み込みが早いように感じる。。。
手放しのタイミング・スナップのかけ方が似ているように思います。
実力差があっても対戦できる。
野試合を申し込まれても、ハンデ設定できるので実力差を考えてプレイすることなく遊べます。
もちろん、ハンデ設定なしで試合することも可能。
ある程度、実力がついてきて格上と試合したいときにはハンデ設定なしでも、いいもしれません。

以上、筆者の趣味について投稿しました。
ダーツの腕前も高くありませんが、年内に店舗大会に参加できればいいなと、思っています!
最後までお読み頂きありがとうございます!
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